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どこにでもあるよね‥‥こんなの‥‥ でも日本がのってなかったよ | トンネルを抜けると‥‥タダの山でした Sudueyriに抜けるトンネルから‥‥ |
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羊小屋を見せてもらった時のヤツ 生まれたての羊を親羊が舐めてキレイにしてるのよ | 10分くらいで立てるようになります う〜む、すごいなぁ〜 |
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典型的なアイスランドの古い家。 特に海沿いの町にはこういうのが多いです。これで築80年くらいかしら? | 別の家の軒先 置いてある容器は本物のミルク入れ。未だに使っているのがすごい。 |
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結構な崖でした‥‥はい アイスランドにいると、こういう所を歩く羽目になります。気をつけましょう。 | 氷河付近で無数に流れる小川。 まず川幅に応じて岩をいくつか落とします。そして、三脚を杖にして渡るのが通です。(笑) |
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この車で随分移動しました。 現在17万キロ突破してます。え?もちろん中古で買いましたよ。 | ツアー中の車内 相変わらず、散らかっておりますねぇ〜 |
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りゅの具合が悪くて、隊長1人での登頂。 なにげにくつろいているヤツめ‥‥ | 雪の結晶‥‥ 顕微鏡なんかじゃなくても、ちゃんと結晶になっているのが見えます。結構感動 o(^-^)o |
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| ドームハウスへ出かけた時 、 最初に入り口近辺まで来たら、犬に発見され、すごい勢いで向かってきた‥‥こわいよ | だが‥‥隊長は妙に手なずけるのが上手かった。 おぬし‥‥前世は犬だな?(笑) |
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真夏のIsafjordur 夏の日射しがすがすがしいです。そこに見えるのはタダのアパートだよ。 | 真剣にファインダーを覗く‥‥フリをしてる ま、景色はキレイなんだけどねぇ〜 |
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| 一面の綿景色。 以前はこれを布団の中身に使ったとか‥‥でもこれは湿地に生えるので、コレを見たら足下に注意。 | 山の上には、あやしい植物もあります。 ま、食虫植物じゃないから恐くはないんだけど‥‥ |
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| 真夏でも素足で川を渡ると、身を切るほど冷たいです。 でも、ちょっと足が太いなぁ〜 | ちょっといい構図ではないですかぁ。 この日は、夕日がそのまま朝日に変わる日でした。ただ、この後2人とも風邪をひきました。 |
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友人に連れられて行ったフィヨルド。 この頃はまだ車を持ってなかった。そこにいる2人が友人だよ。 | 最初のアパートのベランダで‥‥ ベランダからの眺めが最高でした。 |
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3時くらいの朝日 朝日と夕日は格別にキレイです。天気がいい時は結構ワクワクしますよぉ〜 | 歩いて3分くらいの場所に、こんな小川があったりしたのです。 でも、うっかりすると他の小川に足を取られる羽目に‥‥ |
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なんとも綺麗な夕日です。 なんかボ〜っと見とれてしまいます。 | 積雪量と寒さは比例しないみたいで、 この時でも氷点下10度くらいだったと思うなぁ〜。寒いよぉ |
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Bolungarvikでの花火。 後ろに見えるのが雪を被った山ですよ。 | 雪の崖下で撮影を試みる隊長 本当に崩れて来そうなんですけど‥‥上の方‥‥ |
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| 山の上の方には結構変わった岩とかあって興味をそそられます。 でも、この時は見渡す限りこんな岩‥‥(ー_ー;) | 高くてすごく恐かった。 Landscapesにある鳥の写真はここで取ったモノです。もちろん腹這いで‥‥(笑) |
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秋になるとちゃんと紅葉するんですよ。 野原一面こんな色になります。 | 河口付近 水は水道の水のように澄んでます。もちろん冷たいよ。 |
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これは絶対に必需品 ハンディータイプのGPSです。でも、川とか池とかは表示してくれないのよ‥‥ | 無謀にも崖の縁から滝壺をのぞき込んでいる隊長。 1m向こうに行くと確実に死ねたそうです。 |
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ちょっと構図をねらってみた。(笑) なんだかガイドブックの表紙みたい。 | 撮った写真を整理するのが大変です。 今までで3000枚近く撮っていると思うなぁ〜 |